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組み合わせ便器のトイレリフォーム
便器・タンク・便座で構成されていて便器・タンクと好みの便座を組み合わせられるトイレです。温水洗浄便座・ウォシュレット・シャワートイレなど便座部は別売りになります。一般家庭に最も多く普及しているトイレです。トイレリフォームの費用も低価格に設定できるため一番人気です。 メリット
・トイレリフォームの費用を抑えられる
・トイレの手洗いの有無を選べる ・自由に便座を選べる ・故障しても、市販の便座に交換できる ・水道の水圧が低い場合でも利用可能 デメリット
・一体型トイレと比べると、一体感がおとる
・トイレのあとの手洗いがしにくい ・便器と便座の間が汚れる ・パーツの接続のすきまが多い ・便座に曲がりやズレが生じることがある トイレリフォームで人気の組み合わせ便器
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![]() TOTOトイレは、最高の品質と故障してもメーカーメンテナンスの対応がよく水道屋さん中でもダントツに信頼されているメーカーです。 その中でTOTOピュアレストQRは、TOTOが一般住宅向けに開発したスタンダードなトイレです。 ![]()
![]() トイレリフォームを安く済ませたいのならこの機種がおすすめです。LIXILトイレは、シャワートイレも格安な機種が多いのでトイレリフォーム費用が安く抑えられることから人気のトイレリフォームになります。 ![]()
![]() 丸みがある優しいデザインが特徴のTOTOピュアレストEXは、ウォシュレットをTOTOアプリコットと組み合わせることで便器とのすき間を極力抑えたスッキリなデザインになり、高級感も向上、さらに清潔で掃除が楽になります。 マンショントイレリフォームは注意が必要![]()
![]() TOTOピュアレストMRは室内に排水立管があるマンションのトイレリフォームで最適な組み合わせ便器です。アプリコットと組み合わせることにより、清潔性能もエコ機能もさらにアップ! 【排水立管や柱型が室内にあるマンションなど集合住宅に最適】
築年数が古いマンションや公団住宅などは、壁排水で高さ155mm、室内に上階からの排水立管や柱型がある場合があります。そのような現場に一般的なトイレを設置すると、レバーが排水立管などに干渉して設置できないケースがあります。マンション用に開発されたTOTOピュアレストMRは、レバー位置が左右で選択できタンクの幅もコンパクトに設計されています。 ピュアレストMRは、壁排水高さ155mm、タンク幅330mmマンションのトイレリフォームでは、室内に排水立管があるマンションがあり、そのようなマンションでは、機種選定は重要になります。マンション用トイレTOTOピュアレストMRは、タンクの幅が330mmとコンパクトに作られていて排水立管があるマンションでもレバーが干渉しません。さらに右レバー・左レバーを標準仕様で選択できるのでスペースが狭いトイレにも対応
一体型トイレのトイレリフォーム
便器・タンク・便座などのパーツが一体に作られているトイレです。組み合わせ便器と違い便座が故障した場合、ウォシュレットやシャワートイレを単独で交換できないため、機能部全体の交換が必要です。 メリット
・デザインに一体感がある
・凹凸や接続箇所が少ない ・利便性を向上されている機種が多い ・デザイン性が高い ・水道の水圧が低くても影響が少ない デメリット
・便座が故障すると修理費用が高い
・部品の供給が終了すると交換が必要 ・プラスチック素材は光沢が無くなる ・決められた機能以外は選択できない ・トイレリフォーム費用の予算が高め トイレリフォームで人気の一体型トイレ
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![]() TOTOのGGは奥行き719mmでコンパクト!便器とウォシュレットの段差やすき間を極力抑えた、クリーンデザインとタンク式なのにタンクレスのようなローシルエットが人気です。 ![]()
![]() 一体型トイレの中でも値引率が高く値段が手頃のベーシュックモデル。販売して長いため新しい機能などはありませんが、一体型トイレを取り付けた、トイレリフォームが低予算でも実現できます。 ![]()
![]() LIXILプレアスLSタイプは、タンクレストイレのようなローシルエットで本体奥行寸法が720mmとコンパクトなデザインが人気の機種です。空間の狭いトイレのリフォームにも最適です。 マンションのトイレリフォームで大活躍!タンクレストイレのようなローシルエットマンションの上階・高台の戸建・築年数が経過した建物など低水圧の建物でも、タンク式なので一般のタンク式と同じ水圧条件で設置が可能です。タンクレストイレが希望で低水圧なので心配という多くのお悩みのお客様が一体型トイレのローシルエットタイプに変更されています。 ![]() タンクレストイレのトイレリフォーム
水道から直結して水圧で水を流す仕組みになっているトイレです。水道の水をタンクに一度貯めるタンク式より水道の水圧が必要です。マンションの上階・高台の戸建・築年数が経過した建物などで水道の水圧が低水圧の場合は、正常に作動しないこともあり、タンク式からタンクレスにする場合には、注意が必要です。 メリット
・高級感と高いデザイン性
・接続部や凹凸が少なく掃除がラクに ・便利な機能が多く高機能で高性能 ・タンクがないため空間が広く感じる ・コンパクトな設計 デメリット
・便座が故障すると修理費用が高めになる
・部品の供給が終了すると本体交換になる ・水圧が低いと設置できない ・トイレリフォーム費用の予算が必要 ・トイレ空間に手洗いをつける必要がある トイレリフォームで人気のタンクレストイレ
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![]() タンクレスで圧倒的な人気のネオレスト、TOTOの革新的な清潔技術に加えデザインも刷新の最新モデル。きれい除菌水が汚れのもとになる菌も除菌!ノズルも便座も自動で除菌します。 ![]()
![]() なんと奥行き650mm、最小トイレのLIXILサティスは、奥行きの狭い空間のトイレリフォームに人気です。既存の便器を外した跡が床に残る場合、クッションフロアの張り替えも検討してください。 ![]()
![]() パナソニックのアラウーノは、タンクレストイレながらトイレリフォーム費用が格安で設定できることから人気の機種です。便器部が陶器ではなく有機ガラス系素材でできているのが特徴です。 手洗いはトイレスペースに必要?近年トイレスペースに手洗いをなくして、付近の洗面台などで洗うという理由でタンクレストイレを検討しているお客様が増えています。お友達や親戚などが遊びに来た時など家族以外にトイレを貸すことはありませんか?後から洗面器など手洗いを付けるにも費用が必要です。手洗いに関して慎重にご検討ください。 システムトイレのトイレリフォーム
便器・便座・収納棚・手洗い・パーパーホルダーなどをセミオーダーして、工場で製作されたパーツや部材を現場にて組み立てるトイレです。空間に一体感が生まれ収納スペースもあり、スッキリした印象です。 メリット
・収納が付いている為、片付けやすい
・大掛かりな工事不要で手洗器が設置 ・トイレの空間に一体感がある ・給排水が露出されないのでスッキリする デメリット
・トイレリフォーム費用が高い
・内装リフォームも必要なことがある ・便器単体の交換より、作業時間がかかる ・受注生産のため、納期や工期がかかる トイレリフォームで人気のシステムトイレ
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![]() システムトイレはタンク式が主流で背面に収納があるので圧迫感がありました。TOTOワンデーリモデルのネオレスト手洗い付きは、タンクレストイレで開放感がありスタイリッシュなトイレです。 ![]()
![]() L型やI型など形状が選択できレストルームに必要な器具をパッケージしたTOTOレストパルは、お掃除がしやすい・抜群の収納力・使いやすい手洗器を兼ね備えた人気のシステムトイレです。 ![]()
![]() LIXILリフォレはワイドタイプや立管に対応するタイプなどもあり、システムトイレの中では、1番に低予算のことから人気の高い機種です。トイレリフォームの施工性も良いので作業も簡単です。 予算と間口に余裕があれば断然L型がオススメ!!![]() I型とL型では、手洗いのしやすさが断然違います。I型ではタンクの上に手洗いが付いたトイレと手洗いのしやすさは変わりません。また、L型では高級感がある見た目に仕上がるのでワンランク上のレストルームになります。 / プロが教える!トイレのリフォーム費用を節約するポイントトイレ本体は、値引率が高い業者を選ぶのがポイント
追加料金一切なしの業者は要注意!基本料金を高く設定しています。
技術や知識のない無資格の業者は、簡単な作業でも高額な請求も!
トイレリフォームの関連ページトイレリフォームと同時に交換がお得です。トイレまわりの商品プロが教える!トイレの寿命とトイレリフォームや交換の適切な時期トイレの修理業者にトイレ交換が必要と言われたお客様は、参考にしてください
トイレの寿命は、便器本体の素材や種類、使用されている部品によって異なりますが、一般的には15~25年が目安です。 トイレリフォームや取り付けたトイレの評価でポイントGet!
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トイレリフォーム費用の相場|トイレ交換に必要な工事費込みの予算
タンクレストイレのリフォーム費用の相場
当店で一番多い価格帯のトイレのリフォームです。
トイレの水漏れや故障で急な出費ならこんなトイレリフォームを提案